支援の例

実際に利用できる支援内容は障がいや状況により異なります。

下記以外の障がいにも対応しています。

 

  • 身体障がいサポート

    視覚障がい

    • 教材の拡大大型モニターの貸与
    • 拡大鏡の貸与  など

    聴覚障がい

    • ノートテイク・パソコンテイク支援
    • 視聴覚教材の文字起こし支援  など

    肢体不自由

    • 試験時間延長や別室受験
    • 車両入構許可
    • 手荷物等の整理
    • 教室移動の補助
    • 手摺りの設置  など
  • 精神障がいサポート(発達障がいを含む)

    • 休憩室の確保
    • 学修指導(履修方法、学習方法等)
    • 社会的スキル指導(対人関係、自己管理等)
    • 出身校との連携
    • 保護者との連携
    • 臨床心理士による心理療法
    • キャンパスソーシャルワーカーによる支援(教職員との連絡調整、外部機関への紹介や付き添い等)  など
  • その他

    その他の診断を受けている学生や障がいの診断は受けていないが、修学の基盤となる日常生活や社会生活でお困りの学生の相談も受けています。

    • 学修指導(履修方法、学習方法)
    • 社会的スキル指導
    • 臨床心理士による心理療法
    • キャンパスソーシャルワーカーによる支援  など
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